2026年冬 開校予定中小企業経営者・個人事業主・個人投資家のための
AI実践スクール
経営者の知見を、
AIで仕組みに変える。
自社の実業務を題材に、業務知識・判断基準・経験を、AIを使って自社で回る仕組みに変えていきます。 知識の置き場を整える土台から、HP・営業資料・業務アプリの短期実践、自社固有の課題を扱う個別伴走まで。
任せるために、まず経営者が設計する。
- オンライン全国対応(軽井沢・御代田は対面可)
- 2週間〜約3か月
- 税込198,000円〜

Start Here
30秒で、自分の入口が分かります
当てはまるものから見てください。複数該当する、まだ切り分けられない場合は、個別相談へどうぞ。
いまの詰まり
毎回、AIに会社の前提を説明している
最初の一歩
AI知識基盤構築
税込198,000円。判断基準をフォルダに残して回す。
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いまの詰まり
HPを外注任せにしている
最初の一歩
AI内製HP構築
税込280,000円。自社で直し、自社に残る公式サイトへ。
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いまの詰まり
提案書が担当者依存になっている
最初の一歩
AI営業資料・提案内製化
税込330,000円。提案を回す範囲の知識基盤を含みます。
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いまの詰まり
研修やツールは試したが、業務が変わっていない
最初の一歩
無料・30分の個別相談
何をAI化すべきかの切り分けから、一緒に整理します。
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知識フォルダ=会社の判断基準や手順を、AIが毎回読める形で置いた貴社PC内のフォルダです(無料のメモアプリ Obsidian を使います。有料オプションは本パッケージでは使いません)。
What Remains
終わったあとに、何が残るか
- 1
知識フォルダは貴社側に残ります
- 2
ドメイン・ソースコード・公開環境は貴社側に残ります
- 3
契約を続けなければサイトが消える、という仕組みにはしません
- 4
完成物だけでなく、自分で直す方法まで残ります
Why the Owner
なぜ今、AIは経営者にこそフィットするのか
コードが書けなくても、「何を作るべきか」が分かれば実行できる時代になった。
だから、最初は経営者本人が入ります。ここでいう「設計」とは、コードを書くことではありません。自社業務を分解し、「人・AI・現場」の役割を決めることです。
01
任せる範囲は経営判断だから
02
型がないと現場に残らないから
03
現場作業を抱え続けるためではないから
こんな方には向きません:AIに全部丸投げしたい/自分では一切時間を使いたくない/ChatGPTの基本操作だけを短時間で習いたい/制作代行だけしてほしい
CASE | AI内製HP構築の実例
声楽家が、自分の公式サイトを自分で持った。
浅間上昇AIのスタッフで声楽家の佐山満希子さん(ソプラノ歌手 macco)が、AI内製HP構築の進め方で初めての公式サイトを公開。講座の説明から公開まで17日。要件定義も公開の操作も本人が行い、翌日には本人の指示で改修しています。

Courses
コースは4つ。決まった成果物から始めるか、固有課題から設計するか。
制作代行ではありません。セッションを重ねながら、経営者自身が設計し、自社で回せるところまで伴走します。
AI知識基盤構築
2〜4週間
税込 198,000円
現場の知見を、フォルダに残して回す。会社の前提を、AIと人が繰り返し使える知識へ。
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1階|実践パッケージAI内製HP構築
4〜6週間
税込 280,000円
自社で作り、自社で直せる公式サイトへ。ドメイン・ソースコード・公開環境は貴社側に残ります。
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1階|実践パッケージAI営業資料・提案内製化
4〜6週間
税込 330,000円
顧客情報を入れれば、同じ型で提案を作れる状態へ。提案を担当者依存から外します。
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2階|個別伴走実践・個別伴走
約3か月
個別お見積り
パッケージに収まらない自社固有の課題を、何を仕組み化すべきかから設計します。
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※ 表示はすべて税込です。HP構築・営業資料・個別伴走には、それぞれを回す範囲の知識基盤が標準で含まれます。加算はありません。外部サービス費用(AI利用料など)は含みません。
Track Record
教科書ではなく、自社で回している仕組みを教えます
講義用に作ったデモではありません。代表自身が経営する事業の中で、経営者が設計し、現場が回している仕組みです。
実績=代表が自社で回している仕組み/実例=受講者が自分で作ったもの/開発中=試行中のプロジェクト
FAQ
よくあるご質問
部下にAIを学ばせれば十分ではありませんか?
操作は現場でも学べます。足りないのは、どの業務を・どこまで・誰が回すかの設計です。丸投げすると、使われないか、詳しい人の属人化が増えます。このコースは経営者自身が毎日操作するためではなく、自社に当てはめる型を作り、現場が回せるようにするための伴走です。個人事業主の方は、まず自分の分身として回し、人を増やしたときに渡せる状態を目指します。
忙しいのに、自分で手を動かす必要がありますか?
知識基盤は2〜4週間、HP構築・営業資料は4〜6週間、個別伴走は約3か月が目安です。そのあいだ、経営者本人が設計と確認をします。コードを書くわけではありません。AIに指示し、出てきたものを確認・修正しながら、自社の型をつくります。個人差はありますが、週1回のセッション以外に週1〜3時間程度、型を渡すための設計・確認に取り組むことを推奨します。代行すると型が残らないため、この期間だけ本人が入ることで、その後はずっと本人が現場作業を抱えなくて済む状態を目指します。
実装は代行してもらえますか?
代行はしません。講師は設計・レビュー・壁打ちまでを担当します。手を動かすのは受講者本人ですが、コードを書くことではなく、AIへの指示と確認・修正です。経営者が型を持ち、現場に渡せるようにすることが目的だからです。
プログラミング経験や、高いPCスキルは必要ですか?
いいえ。ブラウザ、メール、一般的なPC操作ができれば問題ありません。コードを書くこと自体ではなく、AIへ何を作らせるかを考え、出力を確認することが中心です。詰まった概念は、説明資料で補えます。目指すのは操作の暗記ではなく、自社業務を設計し、現場に渡せる状態です。
Early Access
2026年冬開校|先行案内を受け取る
開校時期・コース詳細・募集開始などが決まり次第、メールでお知らせします。開校前でも、個別のご相談は無料・30分の個別相談で受け付けています。

経営者が型をつくり、
現場が回る会社へ。
2026年冬 開校予定
自社のどの業務から始めるか、どのパッケージが合うか。30分の個別相談で、入口の切り分けから一緒に整理します。
合うコースを一緒に整理します